ミランダ・カー

 

こんばんわ。

 

パソコンの前にすわって、45分くらい経っております。

 

まったく書けません。

 

ネタがありません。

 

助けてください。

 

誰か。

 

ぼくにネタを下さい。

 

あーー書けないなー。

 

ということで、スマホのメモを遡って、ネタになりそうなものを探してみました。いろいろと、身に覚えがない言葉が並んでいたので紹介します。

 

■タコ足配線学部中退

なるほどね。ひとつ言えるのは、理系でしょう。きっと。

なぜ中退になったのか。

おそらくある日、綺麗で魅力的な配線に出会ってしまったのでしょう。

そして、実家に帰ってこう言うのです。

 

「おかん、ごめん。俺、もうタコ足、、つらくなってきた」

「あんた、3年でしょう、もう」

「うん」

「就職もなんとかなりそうって」

「うん」

「なんで」

「ごめん」

ごめんじゃわからないでしょう」

「うん」

うんじゃなくて」

「…

「、、黙ってたらわからないでしょう」

「、、、うん」

「ちゃんと説明し…」

(ドアが開く。ガラガラガラガラ)

「……たかし」

「おとん」

「タコ足だけが、、、人生じゃねえ」

「ちょっとお父さん」

(振り返って出ていく父の背中)

「おとん…

「お父さん、ちょっとどこに、、」

「パチンコだあ」

…おとん

(煮魚の匂い、ほのかに

 

はい。

長くなったので、

ここからはサクサクいきます。

 

 

ティファニー三頭筋

ティファニーのバッグを持つことで鍛えられる腕の筋肉のことをいいます。ミランダ・カーがとくに発達していることで有名です。

 

招きベコ

招き猫の牛版です。商売繁盛はもちろんのこと、玄関に置いておくと、カルシウムが度々やってくるようになります。育ち盛りの野球少年の家でよくみかけます。

 

経団連バーガー

総合経済団体として、企業と企業を支える個人や地域の活力を引き出し、日本経済の自律的な発展と国民生活の向上に寄与することを使命としている経団連が、オリジナルで開発したハンバーガーです。

 

キングコングシングソング

とても良いことがあったキングコングがシャワーを浴びながら上機嫌で歌っている様子をさします。

 

 

エイリアンモナカこし餡

北千住の老舗和菓子屋『十兵衛』の看板商品、あの「エイリアンモナカ」に、ついにこし餡が登場!日比谷線を経由して、今夏都心に進出予定です。

 

えら呼吸キャンペーン

肺呼吸に疲れたそこのあなたに、えら呼吸をセットでお届け!始めの1ヵ月はお試しで。送料無料。軟水、硬水もプレゼント。

 

無骨かわいい

そば職人を父に持つ、女子高生がひそかにお父さんを隠し撮りしてインスタグラムにあげている時に使っている言葉。「 #無骨かわいい」

 

インドア探検隊

ドアの中にも不思議はいっぱい。お布団という森にひそんで、畳の小宇宙をウォッチすれば、イグサの隙間に一昨日食べたカップヌードルの乾燥エビの化石を発見。

 

以上です。

最後に念のためミランダ・カーの写真を張っておきます。

それでは、また。

 

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文字論

 

こんばんは。

ついに、100回目でございます。

記念すべき。

頑張った。

これまでの人生で、なにか100回続いたことはあっただろうか?

たぶんないと思う。

いつもだいたい

78回目くらいで辞めてきた人間だ。

なにごとも。

 

今日まで続いたのは、全て読んでくださっている方々のおかげだ。

 

ありがとうございます。

 

いろんな人にお礼をしたいのだけれど、

 

とくに、いつも反応をいただける

はにいさん、ありがとうございます。

また今度飲みに行きましょう。

 

さてさて、

100回目ですがとくにネタはありません。

 

だから、もう、相変わらずのだらだらした感じでございます。あ、でもこの前、結構凄いことに気が付いたので、それについて書いてみます。それは「文字」とは何かということです。最近たまたま「文字」について考える機会がありまして、調べてみました。

 

「人はなぜ、わざわざ文字にするのだろうか?」

 

ということで、いつも通り漢字からです。まずまず【文】。

 

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■【文】について
成り立ちを見てみると、「胸を開いて入れ墨を書く」が【文】の成り立ちのようです。その前に【文】はそもそもは、模様を意味しているそうです。
そこでまずはじめに、そもそも模様ってなにか。石の模様とか木の模様とか、自然が長い間かけて作りだしたものがルーツのような気がします。ということは、長い年月が表面に出てきた状態です。つまり、時間という目に見えないものが、見える状態になったものが模様=【文】ではないでしょうか。

 

ということで、

【文】=「目に見えないものが、表にでてきちゃった状態」


次に、成り立ちの「胸を開いて入れ墨を書く」は昔の刑罰だそうです。現在の入れ墨は外からおしゃれな柄を取り入れる雰囲気がしますが、おそらく以前は少し違った解釈だったような気がしています。僕が成り立ちから感じたことは「悪意が表にでちゃった人」っていうことを表している気がします。

 

つまり、その人がもともともっていた悪い感情が出てきた。出て来ちゃった人の印が、入れ墨のルーツではないでしょうか。だから、入れ墨に対してあんまりよい印象がないのかもしれません。

 

はい。あらためて

【文】=「目に見えないものが、表にでてきちゃった状態」

 


さて、続いて【字】

 

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■【字】について
成り立ちを見てみると、屋根と子供です。「家のなかで子供を育てる」が【字】とのことです。じゃあ育てるためには、何かを与えないといけません。うん。【字】については、このくらいしかわかりませんでした。

 

漢字からわかったのはここまでです。

こっからは僕の想像です。こちら。

 

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【文】と【字】はもしかしたら、真逆の意味を持っているのではないか!論です。「でてきちゃった」と「与える」は方向性が逆でしょう。
そこで、
【文】=「目に見えないものが、表にでてきちゃった状態」
とすると
【字】=「表にでてきちゃったものを、見えなくしよう状態」
じゃないか。
たとえば、
「汚いもの」が出てきたとすると、それを見えなくするために、あえて「きれい」と書くんじゃないかという感じです。政治ポスターとか、あからさまな気がしてきました。
「暗い」未来が見えきたから、それを見えなくするために「明るい日本」と書いている気がします。本当に明るかったら、明るいなんて書く必要がない。考えてみたら、当たり前な気がします。

 

さて少し話は変わって、じゃあ言葉はどうなんだろう?です。

 

たとえば、きれいな景色を見た時に「きれいだねー」っていうのは普通だし、将来が暗かったら「なんか暗いよねー」と言います。だから、文字よりも言葉の方がずっと素直ではないかと、気が付いたわけです。

 

はい。

100回更新して気が付いたことは、

「文字よりも言葉の方が素直である」

でした。

 

次は、101回目。

 

言葉よりも素直な文字が書けるように頑張ります。

 

 

あ、

いま、すごくいいことをいいました。

いま、すごくいいことをいいました。

いま、すごくいいことをいいました、よね。

だから、最後にもう一回いわせてください。

 

 

 

いいます

 

 

 

あれ、なんだっけ、

 

 

 

なんだっけ、

 

 

 

さっき書いたんだ俺。

 

いいことを、

あれ、

なんだっけ

あれ、

ああ、

そうだ

そうだ、そうだ、

思い出した

あれだ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モテてぇ

 

 

 

 

ボブ・マーリー

 

こんばんは。

 

今日でこのブログは99記事目をむかえます。

 

まさか、こんなに続くとは思っていませんでした。

 

これもすべて読者の皆さまのおかげです。

 

ありがとうございます。

 

さて、せっかくなのでこれまでを

振りかえってみようと思いましたが、

10記事くらい読んで諦めました。

 

だって、

書いてあることが

あほだったので。

 

まったく

なんで、こんなアホなことを頑張って書いているんだろう。

無駄だ。

本当に無駄だ。

 

いや、

いやいや、違うのだ。

だからこそだ。

無駄はやっぱり大切だ。

 

だって

日常は、意味があることで満ちているでしょう。

たとえば、

イスに座ったら楽なように背もたれがあるでしょう。

キャスターもついてたりするでしょう。

室内には、蛍光灯が光っているでしょう。

それは、当たり前だけど

夜でも過ごしやすいように。

外に出たら、歩きやすいようにアスファルトになっていて

センターラインが引いてあって

信号機が光っていて、

ビルが見えて。

ちなみに、ビルって

なるべく小さな土地を大きく使おうっていう

そういう意味がある建物でしょう。

 

つまり、もう目に見えるものには、

たいてい意味があるんです。

たぶん、どんどん意味があるもので

満たされているわけです。

 

そんで、なんというか、

そうなると、意味がないものは異質になりますね。

邪魔扱いされるというか、

嫌がられるでしょう。

 

たとえば、雨ね。

たぶん一般の人にとって雨は意味がないでしょう。

だから、邪魔なんです。

でも農家にとっては意味があるかもしれない。

野菜が育つから。

だから、喜ぶかもしれない。

 

ってことで、

じゃあどうすれば楽しいかというと、

日常の無意味なことに、

意味を持たせればいいんじゃないか。

 

ちなみに、レゲエの神様、

ボブ・マーリーは、こんなことを言っています。

 

雨を感じられる人間もいるし、
ただ濡れるだけの奴らもいる。

 

日常のよくわからん待ち時間とか、

ふと見かけた空き缶とか、

偏頭痛とか、

そういった無意味なものを

どれだけ面白く出来るかという

そういう、勝負でしょう。

日々は。

 

そうだ、

きっとそうだ。

自分で書いてそんな気がしてきた。

 

だから、こうして毎日の無意味をネタにすることで、

日々を楽しめるということです。

 

日常をテーマパークにしてくれるのがブログです。

 

はい。

 

そんなこんなです。

 

あ、ちなみに今日の午前、

インスタグラムからフォローの通知がきまして、

それが、元カノからのもので。

高校時代の。

それでなんか、

とってもそわそわしてしまって。

それで、昔をなつがしがったりして

ああ、そういえば、

僕は高校の頃からこんなブログを書いていたなー

ということを思い出しまして。

当時から、書いていることに変化はなく

路上に捨ててあるビニール傘の心境になったりしてました。

それで、

なんでずっと書いてたんだっけなー

と思い出していたら

その彼女がコメントをくれていたんです。

「いみわかんない(笑)」

とかだった気がします。

それがうれしくて、

僕はひたすら、ブログを書いていました。

それで、

それを引きづったまま、

いまも書くことをやめらず

ライターをやったり、

脚本を書いたりしているわけです。

 

はい、今日はこんな感じでした。

つぎは100回目です。

 

100回目は、

100回目らしく、

 ジュゴンマナティーベルーガの違いを

サンバのリズムで刻みます。

 

それでは、

おやすみなさい。

 

これからもよろしくお願いします。

 

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昨年の秋の名残

 

こんばんわ。

 

今日は真面目な内容です。

 

自己啓発本日経新聞を足して、

アルキンソンで割ったようなブログです。

 

だって、お酒が入っていますから。

 

お酒が入れば入るほど、真面目になります。

 

真面目になって、無口になって、

気が付いたら路上で倒れているような、

そんな、

一緒に飲んだ人間に申し訳ないよっぱらいが、

私です。

 

はい。

 

そんなこんなで今日は、最近気が付いたことを書きます。

舞台に関わるようになって、勉強になったことです。

 

それが、

となりのひとをまず笑わせろです。

 

というのは、僕は脚本を書きますが、

僕が書いたものは、まず役者の手に渡ります。

だから、

役者を笑わせることがまず大事です。

なぜかというと、

おもしろがってくれたら、

おもしろく稽古してくれるので、

おもしろいものが出来上がります。

それが、

照明さんに渡って、

音響さんに渡って

舞台監督さんに渡って、

それで、

やっとお客さんのもとに届きます。

 

そんなこんなで、

ああ、

いきなりお客さんを笑わせることは出来ないのかあ。

と、気が付いたわけです。

 

さて、これはもう日常生活でもそうでしょう。

遠くの人を笑わせるなんて出来ないんです。

だからまず、となりの人を笑わせろです。

アホな話をするのでもいいし、

少し褒めるのでもいいし、

チョコをあげるのでもいいし、

写真を撮るのもいいかもしれません。

 

まずはとなりの人を笑わせろ

 

 

さて、そんなことを書いておりますが、

時刻は、01:09。

 

となりの人を笑わせたいけど、

となりに人がいないのです。

そう、

となりの人を笑わせるためには

となりに人がいなければいけない。

これは盲点だった。

ぼくはいったい誰を笑わせればいいのだろう。

いや、もうあれだ、

なんか

笑わせられなくてもいいような気がしてきたな。

いっそのことあれだ、

笑われたい。

笑われたいな。

そんな気がしてきた

そんな気がしてきたから、

とりあえず

ココアを飲もう、

キッチンだな。

キッチンに立ったら

窓があって、

人は窓があったら、

外を見るようになっていて、

そしたらぼくがいて

ぼくはちゃっかり

蛍光灯に照らされたりしちゃっていて

主人公きどりで

手にはやかんを持っていて

には靴下を持っていて

脱げかけていて

あ、

そろそろコインランドリーが終わって

だから、寒いなあ。

なんか動かない窓のぼくは、

そんなぼくをみながら、

加湿器の音を聞いていて、

炊飯器のタイマーが鳴ったから

歯磨き粉を買い忘れたことに気が付いて

メロンパンを食べたくなって

奥歯の隙間に

昨年の秋の名残をみつけて

そんな

ぼくで

だから

ぼくは

やっと

ぼくに

そっと

ぼくが

笑った

パン屋

 

こんばんは。

 

今日は、ずっともやもやしていることを書きます。

書こう、書こうと思いながら、

ずっと書いていなかったことがあります。

こちら

 

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そうです。

パン屋です。

 

パン屋。僕は、パン屋が大好きです。

あんなにテンションがあがる施設はそうそうありません。

だって、美味しそうなパンがたくさん並んでいるのだから。

いい匂いするし。

そもそもパンっていうのは、本当にすごい。

パンを作った人は天才だ。

だって、お箸を使わずに、焼きそばが食べられるのである。ナポリタンも食べれる。コロッケも食べれる。

ホットドッグについて言えば、ケチャップとマスタードを身に纏い、油まみれで食べにくいソーセージを、手を汚さずに食べられるのである。

これは凄い。

本当に凄い。

つまり、

「いろんな料理を食べやすくしてくれる」

これが、パンの最大の魅力だ。

例えば、テイクアウトするとき

パンがこの世の中になかったら、

手か割りばし、あるいはプラスチックのフォークなどで

先ほどのソーセージを食べることになる。

 

 

手は汚れるからいやだし

割りばしとかも、ゴミになるから困る。

それが、パンの力を借りればすべてが解決だ。

分かっていただけたでしょう。

 

 

パンは凄い!

ストレスなくソーセージを食べられるので、ソーセージ本来の「100」の美味しさを、もう、集中して余すところなく食べられる。

それが、パンだ!

それが、パンの力なのだ!

 

さて、

問題はパン屋である。

パン屋には当たり前だけどいろいろなパンがある。

食パン、総菜パン、コッペパンなどなど。

どれも美味しそうだ。

なかでも、やっぱり目をひくのが菓子パンである。

菓子パン。

菓子パンはわくわくする。

もう夢みたいである。

チョコレートまみれのものや、シュガーでコーティングされているもの、サクサクのパイ生地に生クリームがぎっしりつまっているものなど。

ディズニーランドとサンリオピューロランド原宿に誘致したような食べ物、それが菓子パンである。

だから僕は、

パン屋に行くと菓子パンの前で、

ひたすらトングをカチカチカチカチしてしまうのだ。

 

ただ…で、ある。

改めて考えてほしい、

 

 

「いろんな料理を食べやすくしてくれる」

これが、パンの最大の魅力だ。

 

僕は、菓子パンの前で考えてしまう。

例えば、シュガードーナッツ。

ドーナッツの美味しさを100としよう。

でも、あの粉が手につくでしょう、口につくでしょう、

手がべとべとするでしょう、スマホを触れないでしょう。

Twitterを見れないでしょう。

あの子からのLINEにも返信できないでしょう。

そうして、どんどんマイナスが重なって

ドーナッツの美味しさは気が付いたら40くらいになっている。

でも、ビジュアルはいいのである。

美味しそうなのである。

これは、あれだ、

めっちゃ可愛いいけど、めんどくさそうな女の子だ。

 

菓子パン、

お前は、お菓子の前にパンだぜ!

 

そもそも、あれだ、

こんな個性を見失った美味しそうなパンを並べているパン屋さんが悪い。

本当にやめてほしい。

結局僕は、あんぱんとかクリームパンとか、

シンプルで食べやすそうなパンを買うのだ。

なんか、損した気分じゃないか。

 

と、ここまで書いてきた不満を、

この前友達に言ってみたのである。

Diorのシャツを着ていた彼は、

ウイスキーを飲みながら

僕にこういった

 

 

 

パン屋のせいにするなよ。

菓子パンを美しく食べようと努力しない

お前が、悪いんだろう。

 

 

 

…涙。

 

今年こそ菓子パンを美しく食べられる男になろう。

そのために、

まずは、

Diorのシャツを、

買おう。

TEAM わをん

 

明けましておめでとうございます。

 

今年もどうぞ、

「週刊まつもとしゅんさく」のブログを

よろしくお願いいたします。

 

お正月は久しぶりに実家に帰ったら「あんたと同い年の職場の男の子が、こんど結婚するのよ」と母に言われ、近所の橋本さんの家が更地になっていて、駅前のパチンコ店がエヴァンゲリオン色になっていました。大晦日は高校の友だちと忘年会でした。彼女が人妻だったり、新車の高級車に乗っていたり、5月にパパになる予定だったり、そんな感じで「しゅんさくは高校のから面白かったけど、友だちには紹介したくなかった」と言われ、ウォッカをたくさん飲みました。

 

さて、

そんな2019年なのだから、

目標を考えなければなりません。

ちなみに、去年の抱負は

 

「シックに佇める男になる」でした。

 

モテそうだからです。

 

ぼちぼち頑張ったので、

シックさは身に付きました。

「松本さん、最近なんかシックですね」

と度々言われましたから。

しかし、

佇むのはまだまだかなーといった感じです。

赤信号や駅のホームなど

隙間時間を見つけては、

ひたすら練習していましたが、

群がってくるのは、ハトぐらいでした。

結局、彼女はできませんでした。

今年も引き続き頑張ります。

 

はい。

 

あとは、去年、脚本を3つ書けたので、

今年も頑張りたいです。

欲しいひとは声かけてください。

よだれを垂らしながら書きます。

 

そういえば、

元日の夜に、ぼーっとしてたら、

エロい脚本を思いつきました。

2019年、幸先のよいスタートです。

役者は4人で60分くらいです。

果汁だくだくな感じなのを書けたらいいなー

と思っています。

がんばります。

 

あとやりたいことは、

主宰で舞台を作ってみたいです。

そのためには、なんかそれっぽい

団体というか、集団というかを作りたいなー

と思っております。

 

年末に話を聞いた劇団さんが

頑張っていたので、

僕も動かないとなー、

と思っております。

 

名前は

「TEAM わをん」です。

こちらは、マスコットキャラクターの

わをんちゃんです。

 

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名前に意味はありません。

響きがいいのと、

落書きをしていたら

「わ・を・ん」で顔が出来たからです。

 

そんな感じで、

地道に、コツコツ、おもしろく、

頑張ります。

 

最後に、アンパンマンの作者、

やなせたかしがカッコイイことを言っていました。

こちらです。

 

 

 

ひとは

ひとをよろこばせることが、

一番うれしい

 

 

 

あ、真面目だ。

 

すごい、真面目だ。

真面目なブログだ。

いいぞ、この調子だ。

この勢いで、イメチェンだ。

日経新聞みたいなブログを目指そう。

株価とか、医療問題とかを取り扱おう

そのために

さっそく日経を購読だ。

明日からコンビニで新聞を買おう。

あ、そういえば、

さっきセブンに行ったら

新しい店員さんがいた、

20代前半くらいで

セミロングだった

お釣りをもらうときに手が触れて

少し乾燥していた

サクレが目に入って

それが

とってもいいササクレだった。

去年の僕だったら、

きっと

「舐めてえ」

と書いていただろう。

でも、今年の僕は違うのだ。

そう、

目指すは日経新聞だ。

だから

そう

「模写してえ」

がぴったりだ。

 

 

私は、

彼女のササクレ

4Bのえんぴつで

3時間かけて、

模写してえ。

 

賀正。

新宿

 

こんばんは。

 

一週間空いてしまいました。

 

ネタはとくにありません。

 

最近わりとバタバタしていました。

 

出張が重なったりして。

 

ああ…。

 

とりあえず、なんとなく12月の半ばくらいからを

振り返りながら、ザーと書いてみます。

 

12月13日(木)福岡出張。北九州市に行ったら、寒かったので「ああ~、中に着る、あのちょっともこもこの、インナーチックな、あのダウンが欲しいなー」と思って体を震わせていたら、気が付くと12月14日(金)。お昼ご飯に食べたエビフライが美味しかったんだけど、エビフライのしっぽを食べる人と食べない人の違いを考え始めてしまい、そしたらエビのしっぽの殻みたいなやつが、歯と歯茎の間に刺さって「な”ー」って感じで哲学者風に迎えた12月15日(土)は、道端でカントリーマアムを発見。空風にふかれながらもしっとりと佇むバニラ味に勇気をもらい、あの子への告白を胸に誓って、恋しいえくぼが待つ最寄駅を目指す俺、26歳。汗がにじむ手のなか、握りしめPASMO耳障りな悲鳴をあげてスタートした12月16日(日)は、京都出張で終始はんなり。はんなりすぎてげっそり、で、ばったりからのこってり、で、もっちりで、そしてニベアがべったり。生命線に沿ってメンソレータムを上塗りする僕の心の扉をノックしたのは、ユニフォームを身に付けた12月17日(月)。さっさと伝票にサインをして、受け取った12月18日(火)は要冷蔵。ポン酢の横のスペースにピッタリ収めたらパッキンの黒が気になったから、ぞうきんで雑菌を滅菌。夢中で磨きつづけること3時間。あけっぱなしで掃除してたもんだから、生ぬるくなった12月18日(火)からは芳醇な後味が消え失せて、僕の鼻腔を通り抜けていったそれは、もはや12月19日(水)の味わい。レモンティーの酸味で流し去ろうとすけれど、なかなか消えないこの感じは、あの年の2月に経験した失恋の味。「ああ、12月19日(水)は失恋の味がするのかあ」と妙に納得してコンビニエンスストアに向かい、南アルプスの天然水を購入。レジスターをかざすアジア人の店員さんから「お兄さん、お金はらって水飲むようになったら大人の始まりだよ」と言われ、「しゃらくせえ、てやんでぇええ」ってな感じで、引いたスクラッチを10円玉でけずり、当たったのが、そう本日12月20日(木)。ポケットにねじこみ自動ドアを抜けると、手が届きそうな距離に月明かりよりもまぶしい新宿のビル群。彼方からうっすら見える12月21日(金)をぼんやり眺めながら、パソコンに向かい、

 

僕はこうして、

 

ブログを更新。

 

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